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■ Outlook Express[ウィルスを防ぐ]
 不正なScriptを実行しない/ウィルスを送信しない/添付ファイルに制限をかける
 プレヴューウィンドゥを表示しない。


■不正なScriptを実行しない/ウィルスを送信しない/添付ファイルに制限をかける
■[ツール]タブをクリック!
■[オプション]をクリック!
■[制限付きサイトゾーン(安全性が向上します)(R)]
にチェック
■[ほかのアプリケーションが私の名前でメールを送信しようとしたら警告する(W)]にチェック
■[ウィルスの可能性がある添付ファイルを保存したり開いたりしない(N)]にチェック
[適用]をクリックし[OK]をクリックします。
ここで注意することは、[制限付きサイトゾーン(安全性が向上します)(R)]のセキュリティレベルをにしておくことです。
[インターネットのオプション]で設定します。表示方法は、[インターネットのオプション]を参照してください。
■[セキュリティ]タブをクリック!
■[制限付きサイト]をクリック!
■[既定のレベル(D)]をクリック!
■[このゾーンのセキュリティレベル]をにします。
■[適用]をクリック後、[OK]をクリック!
■プレヴューウィンドゥを表示しない
■[表示]タブをクリック!
■[レイアウト]をクリック!
■[プレヴューウィンドゥを表示する(P)]
のチェックをはずします。
[適用]をクリックし[OK]をクリックします。
 まとめ 
■ 素人のあなたが、ウィルスに太刀打ちできるはずがありません。
■ 市販されているウィルス駆除ソフトは、Outlook Expressに対応しています。
  メール受信時、メールを開く場合に警告してくれます。
  必ず、ウィルス駆除ソフトをインストールしておきましょう!
■ 他人に感染した場合は、相手のデータも破壊することになることになるのですから。